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<<移転しました>>映画『少年は残酷な弓を射る』 母は無条件にわが子を愛することができるのか?

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フリーランスになって1日1本ペースで映画を観る習慣が根付いてきました。元々映画が好きなので会社員時代もそのために頑張って時間を捻出してきましたが、やはり自分で時間をコントロールできる生活になると、朝起きてすぐ映画を観たりできて満足度が高くなりました。

 

昨日はずっと観たかった映画を立て続けに2本観たのですが、どちらも傑作で大満足。レビューを1本ずつ書こうと思います。まずは2011年に公開されたイギリス映画『少年は残酷な弓を射る』(原題は『We need to talk about Kevin』)から。

 

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この映画を理解するには、「想像力」が必要だ。

 

※当記事は新ブログに移転しました↓

映画『少年は残酷な弓を射る』 母は無条件にわが子を愛することができるのか?

http://hentenna-project.com/2014/12/11/kevin/

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