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運営の『ヘンテナプロジェクト』については、こちらをご覧下さい。

http://hentenna-project.com/

http://hentenna.hatenablog.com/entry/2014/03/09/121004

【ブログを引っ越します】ヘンテナプロジェクトのポータルサイトを公開しました。

ブログ紹介 コラム

ヘンテナプロジェクトのポータルサイトを公開!

私が運営しているヘンテナプロジェクトのポータルサイトを公開しました。

 

hentenna project | おもしろき こともなき世を おもしろく

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はてなブログで2年と少し続けてきた当ブログからは、社会問題や時事ネタなどの固いテーマを残して、その他は少しずつポータルに移していきます。これからも当ブログの更新自体は行ないますが、頻度は落ちると思います。まだ切り分けができていないのでしばらくは不安定だとは思いますが、ポータル共々今後ともよろしくお願いいたします!

 

変更は以下となります↓

 

旧ブログ:ヘンテナブログ

URL:http://hentenna.hatenablog.com/

・扱う記事は社会問題や時事ネタなどの固めのテーマのみに限定

新ポータルサイト:ヘンテナプロジェクト

URL:http://hentenna-project.com/

・総合サイト。既存のブログメディアとともにプロジェクトの活動も更新していきます。

 

※お手数ですがブックマーク、RSSやFeedの変更をお願いします!

 

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はじめての簡単 WordPress入門「決定版」 (BASIC MASTER SERIES)

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アイドルキュレーションメディア【Dorothy(ドロシー)】を立ち上げました!

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 アイドルキュレーションメディア【Dorothy(ドロシー)】

複数メディアの立ち上げに関わっている中で

フリーランスになってから、イベント取材や寄稿、ガイアックス ソーシャルメディアラボでの執筆活動など幅広く活動をしている中で、新しくメディアを立ち上げようという話をいくつか承けています。 育児に悩むパパのための情報キュレーションメディアや、イケダハヤトさんとブロガーミーティングをした際に起案したブロガーが集うポータルサイトの構築などがあるのですが、平行して進めていた女性アイドル(および歌)のキュレーションメディアが先に完成しましたので、早速ローンチしました。

ソーシャル×◯◯=新しいビジネス!

ソーシャルを何かと掛け合わせることで新しいビジネスが産まれる昨今、何と合わせても朱に染まる「アイドル(主に女性の)」を集中的にキュレーションしてメディア化してみようと、何人かの同志で構築してみたのですが、思ったより簡単にできましたね。改めてワードプレスってスゴいなと思いました。

メディア名をDorothy(ドロシー)にした理由

名前はオズの魔法使いで有名なDorothy(ドロシー)を採用。主に女性アイドルをキュレーションするメディアなので可愛らしい名前がいいなと思ったのと、私が毎日のようにお世話になっているメディア・ナタリーと響きが似ていたのが採用のきっかけです。とりあえず即興でロゴをつくりましたが、メディアの顔となる女の子のイラストを誰かに描いてもらい、それをマスコットとして設定しようと考えています。一種のメディアブランディングですね。

キュレーターおよびイラストを描ける方、募集中!

とりあえずボランティアで企画やキュレーションをしてくれる方を募集しているのと、女の子のイラストを描いてくれる方を探しています!(後者はもちろん報酬をお支払いします) 「カワイイ女の子のイラスト描けます!」という方がいましたら、ぜひ一度お話しましょう! まずは一度、Dorothyにお越しくださいね♪

アイドルキュレーションメディア【Dorothy(ドロシー)】

 

【※移転しました】比較対象は「他人」ではなく、「1年前の自分」

ブログ紹介 コラム シゴト フリーランスライフ!

短いですが、とても共感できる記事をご紹介。

自信を持つ秘訣は、他人ではなく1年前の自分と比べること : ライフハッカー[日本版]

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※続きは移転先の新ブログへどうぞ!↓

比較対象は「他人」ではなく、「1年前の自分」

http://hentenna-project.com/2015/02/02/compare/

<<移転しました>>映画『ゆれる』 きっと、真実はいつも藪の中。

ブログ紹介 映画・ドラマ ブック コトバ

先日の『少年は残酷な弓を射る』に続き、傑作映画2本目の紹介を。

映画『 ゆれる 』公式サイト

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兄も弟も、そして観客の心も『ゆれる』

実は先日紹介した『少年は残酷な弓を射る』とこの『ゆれる』には似ているところがあります。主要キャラクター2人の内、片方側からの視点しか描かれていないがために、起こる事件の真相がはっきりしないんですね。『少年は残酷な弓を射る』では母と息子でしたが、『ゆれる』では兄と弟がその主要キャラクターを務めます。

 

※当記事は新ブログに移転しました↓

映画『ゆれる』 きっと、真実はいつも藪の中。

http://hentenna-project.com/2014/12/10/yureru/

<<移転しました>>映画『少年は残酷な弓を射る』 母は無条件にわが子を愛することができるのか?

社会問題 映画・ドラマ ブック フリーランスライフ!

フリーランスになって1日1本ペースで映画を観る習慣が根付いてきました。元々映画が好きなので会社員時代もそのために頑張って時間を捻出してきましたが、やはり自分で時間をコントロールできる生活になると、朝起きてすぐ映画を観たりできて満足度が高くなりました。

 

昨日はずっと観たかった映画を立て続けに2本観たのですが、どちらも傑作で大満足。レビューを1本ずつ書こうと思います。まずは2011年に公開されたイギリス映画『少年は残酷な弓を射る』(原題は『We need to talk about Kevin』)から。

 

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この映画を理解するには、「想像力」が必要だ。

 

※当記事は新ブログに移転しました↓

映画『少年は残酷な弓を射る』 母は無条件にわが子を愛することができるのか?

http://hentenna-project.com/2014/12/11/kevin/

【※移転しました】「連続した時間」で読める本と「細切れ時間」で読む本、その使い分けが感性を育てる。

ブログ紹介 社会問題 ブック シゴト フリーランスライフ!

腑に落ちる記事を読みました。

偉大な小説の時代はもう終わった? 時間不足と中断の時代の作品と読書 | Lifehacking.jp

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時間不足と中断の時代の読書について

とにかく本が好きな私は、読書のために使う時間をスケジューリングして確保するようにしています。というのも、今の時代は読書以外に取られる時間が多すぎると思うのです。

 

※続きは移転先のブログへどうぞ↓

「連続した時間」で読める本と「細切れ時間」で読む本、その使い分けが感性を育てる。

http://hentenna-project.com/2015/02/18/read/

「食える」ライター登竜門 参加レポ! 固定概念を切り捨てて、食えるライターになるための秘訣とは?

ブログ紹介 イベント ブック コトバ シゴト フリーランスライフ!

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「食える」ライター登竜門 参加レポート!

五反田駅から徒歩5分ほどの場所に、新しいコワーキングスペースができました。名前は「CONTENTZ(コンテンツ)」。オープンは7月1日ですが、先日6月20日にプレオープンイベントが開催され、さっそく参加してきましたのでレポートをアップさせていただきます。

 

まず、イベントの基本情報はコチラ↓

 
文章を書く仕事に就きたい。そう考えている人が私の周りにはたくさんいます。もちろん私もそうなのですが、「書く仕事」はいますぐにでも始められる仕事なんですね。良くも悪くも、クラウドソーシングのおかげでお小遣いを稼ぐくらいならすぐにでも可能です。しかし、「書く仕事」で食っていくとなると話は違ってきます。
 
「日本語(漢字・ひらがな・カタカナ)」というハイコンテクストを自由に操れる人間は、日本以外にはまだ然程いないと考えられます。というより、日本人でもこのハイコンテクストを手足のように操れる人はあまりいないのではないでしょうか。日本の識字率は99.0%で世界35位※。ほとんどの日本人が日本語を使えるように見えますが、伝わる日本語を正しく使える、それも書くことができる人は、実感としてあまりいないように見受けられます。
 
クラウドソーシングで極端に単価の安い「書く仕事」は、正直文章能力が大してなくても、コピペでなんとかなるものが多いんですね。実際に500字300円の書く仕事を5件ほどこなしましたが、コピペの嵐で崩壊した日本語でも、すんなりクリアできました。こんなことやっていても文章力は決して向上しないでしょうし、むしろこんな「書く仕事」が溢れてしまっているせいで、ライター(特にweb)の単価はますます下がってしまっているのが現状です。
 
そんな現代で「書く仕事」を選ぶということ。私は会社を辞めるときに、周りの人から「やめておけ!」と散々引き止められました。やはり「ライターは食えないという常識」が世間では蔓延しているんだなと実感しました。私は書くことが好きなので、どうしても食えないのなら生活する分はアルバイトでもなんでもしようと考えていますが、食える仕組みが構築できるのであればそれにこしたことはありません。
 
今回参加したイベント『「食える」ライター登竜門』は、そんな私の悩みに何かヒントを与えてくれるのではないかと考え参加に至りました。スピーカーはコワーキングスペース「CONTENTZ」を運営している有限会社ノオト代表の宮脇淳さんと、ブックライターの上阪徹さん。宮脇さんは編集者、上阪さんはライターと身を置くところは違いますが、ウェブライターの仕事は日に日に編集要素を求められてきているように感じていますので、おふたりが話すことで何かおもしろい化学反応が起こるんじゃないか、そんなことを感じていました。
 
その中でもとても興味があったのは、上阪さんはブックライターという職業で、具体的には申しませんがしっかり稼いでいると伺っていたこと。「ライターで稼いでいる」方がいるというのは、駆け出しライターの私にとって希望のようなもの。どんな話が聞けるのか楽しみにしていました!
書いて生きていく プロ文章論

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五反田のコワーキングスペース・CONTENTZ

さて、イベントレポートに移る前に、今回のイベント開催場所であるコワーキングスペース・CONTENTZについてご紹介しておきましょう。

 

東京都品川区西五反田1-13-7

 

五反田駅からだいたい5分くらいの場所にあるのですが、大通りの喧噪を離れたところにあるので、最初はちょっと迷うかもしれません。地図を見ながら行くことをオススメします。

 

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